今年の10月は台風の影響もあって、
長い間、雨が続きましたね。


台風


気温の変化もかなり大きかったような記憶
があります。


このブログを読んでもらっている人の
体調が悪くなっていなければと願うばかりです。



天候も体調に大きく影響される方も
いらっしゃると思いますから…


それでは、
10月にあったことなど、振り返っていきます。


スポンサーリンク


長雨の影響でウォーキングに出かけられず

あまり体を動かす機会がないので
ウォーキングくらいは行いたいと
思っていましたが、長雨のため
ほとんどウォーキングができませんでした。



雨が小降りなら傘をさしながら歩いても
いいかもしれませんが、


傘をさして歩く


小雨であっても足元が濡れてしまう


ので、歩くことを控えてしまいました。


なぜなら、
足が濡れることで足が冷えてしまいますからね。


それに靴も臭くなってしまいますし…


10月の雨の日は、肌寒いですからね。


結構、足も冷えてしまいます。


11月は天候が安定することを願いつつ、
ウォーキングをする機会を増やしていきます。



ウォーキング


歩いているときは気分転換になりますしね!

血液検査の結果

今回の血液検査は…


自分の望むような結果が出ていませんでした。



CRP :0.6
MMP3:235.0




どちらの数値も悪い状態ですね。


落ち込む女性


前回と比較するとCRPが上昇、基準値の約2倍


MMP3は前回よりは低くなったものの
基準値からはほど遠い状態です…


今年でも一時期、
MMP3がかなり下がったときがあるので

  • 何をしたら
  • 疑問に思う女性


    もしくは

  • 何をしなかったら



MMP3の数値が減少するのか見極めて
いくようにします。



スポンサーリンク

数年ぶりのレントゲン検査

前回の診察の時に
レントゲン検査も一緒に予約しておきました。


予約をしないと
レントゲンは撮ってもらえないですし、

先生自体、
あまりレントゲンを撮ることに興味がない
ようなので、久しぶりのレントゲン検査でした。


診察



胸の検査と両ひじ・両手首です。


胸の検査は間質性肺病変などの
肺に異常が内科のために検査をし、
両ひじ・両手首は変形が進行しているか
確認するためにレントゲンを撮りました。



結果は、


  • 肺には異状なし

  • 両ひじ・両手首は大きな進行は見られず



OKサイン



ということでした。


左ひじや右手首は痛みがあるものの
変形が進行していないようだったので
ほっとしました。


とは言っても、これ以上変形が進まないよう
体調管理をしていきます。


その体調管理のために

鍼灸院や整体に通っています

が、これも雨の影響もあり少し少なくなって
しまいました。

  • 鍼灸院は1回

  • 整体は計3回



整体


行ってきました。



一時期、寝ちがいのような症状で
首がかなり痛くなってしまいましたが、
整体と枕の高さを調整して
痛みが取れました。



寝ているときに痛みが出てくると
やっぱりしっかり寝られないじゃないですか。


枕の調整方法も整体で教えてもらったことを
活かしながら自分で応用できるようになった
ので睡眠の質が向上していくと思います。


先月、
スタンフォード式最高の睡眠
を読んでみました。


スタンフォード式-最高の睡眠


どのような睡眠の仕方が最高なのか
ものすごく簡単にまとめると

  • 睡眠してから90分間は
    しっかりと寝られる環境にして

  • 体の内部の温度を下げること



になります。


睡眠してからの90分間
しっかりと寝られる環境にする
というのは


最初のレム睡眠の周期をしっかり
取れれば、かなり体が楽になるそうです。



そして、体の内部の温度を下げることが
眠ることの合図になります。


その体の内部の温度を下げるきっかけを
手足を温めることでできるそうです。


だから、手足が冷たい状態だと
なかなか寝られなくなってしまうのです。



お風呂でしっかりと体を温めることを
勧めていましたよ。


そして、
お風呂で体を温めるのにおすすめ入浴剤です!
つらい悩みに”重炭酸”浴が大反響!!【ホットタブ重炭酸湯】

11月に取り組みたいこと

11月は天候にも恵まれそうなので
友人と一緒に出掛ける機会を作って

  • たくさん歩くようにすることと、

  • しっかり寝られる環境を整えること。



最後に、鍼灸院へ2回は行けるように
したいなぁと考えています。

はり治療


血液検査は来年までは受けないので
それまでにMMP3を基準値に近づけるよう
生活していきます。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


スポンサーリンク

>>免責事項